2017年1月申請アイルランドワーキングホリデー!!


【※2017年2月情報更新】
アイルランド大使館から正式に2017年1月ワーキングホリデー申請内容が発表されました。申請期間は2017年1月20日〜2月8日です。

また、長期滞在で必須な海外保険に関して、留学DRIVEでは語学学校と保険の手配をされた方限定の割引制度があります「2017年ワーホリ申請者対象割引」をご確認ください。
最低価格保証もあるのでお見積もりだけでもという方も大歓迎!ぜひお気軽にご相談ください。

Hi Fujiです

みなさん!寒いですね!めちゃめちゃ寒いですね!12月ですね!

12月と言えばなんですか!?

クリスマス、年越し、雪、スキー、スノボ、デート、大晦日、お年玉、、、

いろいろありますね!ですが!そんなことを言っている場合ではありません!!!!!

来年2017年1月アイルランドワーキングホリデー申請1ヶ月前です!!

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見逃されている方、大丈夫ですか!?

アイルランドのワーキングホリデーはオーストラリアなどとは異なりいつでも申請できるわけではありません!
1月と6月のみです!

そう、今回を逃してしまえば次のチャンスは半年後。。。

ちなみに各国のワーホリ申請は有料ですが、アイルランドは無料で申請可能です。

30歳までの特権と言われるワーホリ、少しでも行きたいという気持ちがあるのなら取っておいたほうがいいと思いますよ。
なぜなら申請数の上限がアイルランドにはあるからです。

申請上限数400

少ない!非常に少ないんです。これはまだアイルランドが日本で知名度がなかなか広がっていないことが原因にもなっているのですが、アイルランドのワーキングホリデーは昨今とても注目を浴びています。その証拠に2016年の申請数はなんと上限に達してしまったようです。普段であれば空き枠があるのでゆっくりと対応していても良いのですが、2017年はそうはいかないでしょう。

その原因は各国のビザが年々厳しくなっているからです。まずお隣の国イギリスですね。年々厳しくなっています。学校に登録したのに空港で帰らされてしまったということも珍しくありません。
そしてアメリカ、大統領選挙結果の影響で移民に対してかなり厳し目になることが予想され、アメリカへの留学を懸念している方が増えています。

つまり、イギリス、アメリカの留学大国への留学生数が他の国への留学を考えているということです。
どこを考えているのか。

それがアイルランドです。

イギリスの隣の国ということもあり、アイルランドに留学をしておけばいつでもイギリスに遊びに行くことができます。しかもアイルランドの通貨はユーロ、語学学校費、物価もイギリスより基本的に安いため、メインをアイルランド、サブをイギリス、のような形の留学が密かに人気を集めています。

また、アイルランドはアメリカとの親交が深く、アメリカ人もたくさんいますし、アメリカに行くアイルランド人も多いため、メインをアイルランドで、そのあとにアメリカに行かれる方も増えています。

このようなことがアイルランドの申請数に大きな影響を与えています。
申請数が増えているため、記載方法を間違えて許可されないなんてことは避けるようにしましょう。。。

まだ2017年の申請詳細の発表はまだですが、毎年変更はほとんどありません。

変更がなければ2017年1月1日から申請が可能になります。
申請方法はとても簡単。まずはメールを送るだけです。

see you soon