無料留学One project〜お部屋探しはDaftでね♪〜


ハ~イ、ティーミオだよ♪

今日はダブリンでのお部屋探しについて書くね。

looking room-01

ワーホリや留学でダブリンに来た人は多分みんな、Daftというサイトを使って基本は家を探すことになると思います。

これが本当に大変って聞いていたので、私はダブリン到着次の日からチェック初めて、一週間後にはお家決めちゃいました。早くに決まってよかった!

ただ、やって見て思ったのは早くに始めればいいってわけでもなさそうってこと。

Daftにある案件は、

Available to Move In:Immediately (直ぐに入居できます!)

となっていることが多くて、実際早くに住める人から決めてしまうってことも多くあるみたい。

私は家探しが早すぎて、移動できるのが3週間後とかだったので、それで2件ほどメールの時点で断られちゃいました。とほほ。

Daftに私が実際に送った文面は以下です。

Hi, (名前)
My name is Mio tanaka.
I’m 26 years old.
Non smoker.
Female, from Japan.
I’m designer.
I came to Ireland to study English.
I am a cheerful personality.
Special skill is a portrait, I can play the drum.
 
I would like to live for about a year from 21st February.
I would like to show me your room.
 
Best regards,
 
これをベースに、探し始めた時はこっちの携帯番号もってなかったから
 
Sorry I dont have phone number now.
Mobile phones will be available from Saturday.
 
って入れてたし、応募条件によっては
 
I am a quiet person.とか habitually clean and tidy. とか付け足して多少調節しました。
(両方大嘘なんだけど…笑)
 
私の絶対条件は
・シングルルーム
・学校に8ヶ月通うから、学校まで片道最大1時間程度
・月€500まで!(Billとか諸々込み)
 
でした。
私が探した時はそもそもこの条件に当てはまるのが20件程度しかなかったので、
とりあえず全部にメールを送る。基本コピペでいいから楽だよ。
英語に自信がある人は電話しちゃったほうがいいらしい。
 
で、返信があったのが8件、電話きたのが1件。(焦った〜笑)
実際見に行ったのが3件。
住んでいいよと行ってくれたのが2件。
 
そのうち1つは学校まで徒歩15分、犬が居て赤ちゃんがいて、最高にいい!と思ったけど、学校からもホストファミリーからも「やめたほうがいい…」と言われる治安の場所だったので諦めました。
 
結局、最初にアポ取れて見学行ったDublin7という地域のハウスシェア、家賃は諸々込みの月€450の家に決まりました。不安なことも色々あるけど…新居についてはまた書きますね。

ちなみに、英語力は私には本当にありません。笑

気力と気合いとノリです。

 
家探しに当たって参考にした記事は以下。
 
結局私の家は奇数地域じゃんってね…でも偶数の地域からの返信はそもそも少なかったの。
一応、危険地域ではないけど。。。
家賃もみんなに高めだねって言われるし…うーん…でも、探してる時間がもったいない!
そのぶん英語学習にあてるぞってことで、ひとまずです。
もしかしたらまた引っ越すかもね!笑
 
ダブリンでの家探しについて、ここはどうしたの?とか私に何か質問があれば、Facebookからでも気軽に連絡くださいね!
 
じゃまたね♪
バイバイティ〜〜〜
 
美大を出て社会人辞めてダブリンに来ました。 留学前の英語レベルは小学生。This is a pen. 好きなタイプは秦基博。動物ならうさぎが一番好き。