留学・ワーホリ前の準備英語〜映画名言編2〜


さて今回で映画編第2弾です。
元気にいってみましょーう!!

Forrest Gump

Mama always said life was like a box of chocolates. You never know what you’re gonna get.

「母さんは人生はチョコレートの箱みたいに、何が入っているかわからないんだっていつも言ってたんだ」

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この映画は見たことある人がとっても多いのではないかと思います!日本人と話していても、外国人と話していても、盛り上がらなかったことがありません!!

実力主義が一般的であった時代に、運と人の良さで人生を築いていくストーリーです。ストーリーもさることながら、トムハンクスのナレーションがとても聞き取りやすく見やすい映画になっています。ちなみに僕は300回くらい見ています。本当にそれくらい見ています。

もしもまだ見ていない人がいれば!渾身の力でおすすめします!

The Pride of the Yankees

Today, I consider myself the luckiest man on the face of the Earth.

「今日、自分が世界で一番幸せな男だと思っています。」

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1942年のすこし古い映画からです。この映画を見たことがある人は相当の映画ファンなはずです。

日本語では『打撃王』と訳され、ニューヨークヤンキースの1塁手ルー・ゲーリッグの一生を描いた映画です。この名言はゲーリッグがヤンキースを去る際のスピーチで使われた言葉なのです。

ちょこっと文法

consider + 人 + 形容詞
=人を〜(形容詞)と考える。
という使われ方になっています。

いつか賞を受賞したりした際には使ってみたい表現ですね。笑

ちなみに、名言のように「世界で」を表す言い方はたくさんありますが、最も一般的な言い方は「in the world」になります。ぜひ使ってみてください!

The Terminator

I’ll be back.

「おれは戻ってくる」

ターミネーター

日本でも大人気のあの作品です!
あのターミネーターからの名言!これは知っている人がほとんどの名言ですよね。しかも、これは日常生活でもよく使う言葉なんです。

「I’ll be back soon.」と言えば「すぐに戻ってくるよ」

とても便利な表現なのでぜひ使ってみてください!