~第5回 One project~ワーホリ・学生ビザについて


みなさんこんにちは!Koheiです!

今日はタイトル通り、「ワーホリ・学生ビザについて」書きたいと思います!

 

…とその前に(笑)

最近のことについて!

 

最近、実は働いてきた職業にピリオドを打ちました!

職場の方たちには直接お礼を申し上げましたが、このブログで改めてお礼を申し上げます!本当につらい時には助けていただき、成功したことは喜びを共有してもらい、本当にありがとうございました!同期や先輩方達からはプレゼントもいただきました!本当にありがとうございました!!! 😀 

 

では、本題に入ります! 

今回はビザについてです!

まず、ビザはみなさんご存知でしょうか?!

これは知っている体で話しを進めます(笑)

分からない方はこちらへ!

査証・ビザについて -Wikipedia

 

アイルランドは観光で6ヶ月以内の滞在であればビザは不要のようです。

では学業や仕事で6ヶ月以上の滞在はどのようなビザが必要となるのでしょうか?

まず、アイルランドのビザは大きく分けるとワーホリビザ学生ビザの2つあります。

 

①学生ビザ

アイルランドに3ヶ月以上滞在し学校に通う場合は学生ビザが必要となります。事前の提出はありませんが、空港で審査があり、審査の際には書類が必要となってきます。以下に掲載しておきました。

・留学先の入学許可証

・学費をすでに支払い済みの証明

・滞在費証明のための英文残高証明書

・帰国便のチケット

また、3か月以上留学する場合は現地での銀行口座の開設が必須です!到着後すぐに取り掛からないといけないため、留学生の登竜門ですね(笑)さらにさらに現地で大使館へ在留届提出入国管理局で外国人登録を行う必要があります。

単身での留学は上記を1人で行わなければならないので、やっぱりプロである留学コーディネーターの力を借りることがお勧めですね。ちなみにEnginnier Limitedのスタッフはわかりやすくこまめに伝えてくれますのでお勧めです!

 

②ワーホリビザに

正式名称はワーキングホリデービザと言います。今回、僕はこのビザを利用してアイルランドの学校に行きます。事前に日本で申請書を提出しなければいけません。

下記にURLを貼っておきますね。

working holiday 申請書

ちなみに申請期間があり、1期、2期、3期と分かれております。一つの期間で400人の定員がありますのでご注意を!

申請期間は大使館で発表されていますので随時確認をすることが必要です。

次に必要なものとして以下があります。

・上記の申請許可のEmail

・申請書と顔写真2枚

・パスポート

・パスポートのコピー

・履歴書(英文)

・卒業証明書(英文原本)

・残高証明書(英文原本)

※個人資金として50万円以上の金額を示す本人名義の残高証明書

・医療保険証(英文原本とコピー1枚)

・航空券

が必要となります 😯  😯  😯

とんでもない量ですね。これを1人でやろうとしてたのを考えるとぞっとします。

やっぱりプロに頼むのが一番いいですね。

 

ビザを取る一つにしてもこんなにやらなければならないことがあり、

1人でやるには限界があります!僕自身も多くを助けてもらいながら進めている状況です!

なにか気になったことがありましたら、ぜひEnginnier Limitedへ

以下にリンクを貼りますのでぜひ!!!

enginnier limited 無料相談

 

つたない文章ですみませんがここらへんで!

インスタグラムもぜひ!

instagram:okawara2220

Kohei