アイルランド留学ワーキングホリデー【2020年7月申請】最新情報!

アイルランドワーホリ無料サポート

アイルランドワーキングホリデービザ申請条件

  • 現在日本に居住していること (申請時を含む)
  • 一定期間(最長1年)アイルランドにて休暇を過ごすことを本来の目的とすること
  • 申請書受理時点で年齢が18才以上30才以下であること
  • 扶養家族(配偶者含む)を同伴しないこと。※配偶者に申請資格がある場合はそれぞれ申請することが可能
  • 有効なパスポートと帰国用航空券、または、それが購入できる十分な資金を保持していること
  • アイルランド滞在中の生活に必要な資金として50万円以上あること
  • 以前「ワーキング・ホリデープログラム」でアイルランドへ渡航した経験がないこと
  • 健康かつ、犯罪歴がないこと
  • 滞在期間をカバーする医療保険に加入すること

アイルランドワーキングホリデーの募集人数と時期

人数:800人

2020年申請受理期間

第1回申請受付期間 (募集終了)
2020年1月15日(金)~ 1月31日(金)です。こちらは、2020年9月30日までの渡航予定の方が対象です。

第2回申請受付期間
2020年7月下旬予定(通年ですと7月15日から)です。こちらは、2020年9月30日以降2021年3月20日以前の渡航予定の方が対象です。
※上記期間以外は申請は出来ません。

申請内容は変更されることもありますので、最新情報はアイルランド大使館ホームページから確認しましょう。

Q. 2019年7月申請で2020年3月出発を予定していたのですが、コロナウィルスの件で出発が難しそうです。

A. 第2期申請の方は、基本的に3月20日以前の渡航となりますが、許可証を受領後に止む終えない事情(コロナウィルス含む)で予定を変更される方は、許可証に記載されている発行日 (Date of Issue) から1年以内であればアイルランドに入国いただけます。その際は、航空券と医療保険をご自身で変更の確認をしっかりと進めましょう。

Q. 2020年1月申請で4月出発を予定していたのですが、コロナウィルスの件で出発を遅らせたいです。

A. 申請書に記載いただいた出発予定から日程を変更いただいても問題ありません。書類提出期限までに書類を提出できれば許可証が発給されますのでご安心ください。

Q. 申請の際、職歴の証明書(在籍証明書など)を添付する必要ですか?

A. 会社の在籍証明は必要なく、申請書への記載のみで問題ございません。

Q. 英文の各種証明書が請求できず、日本語のものしかありません。

A. 和文の証明書に英訳を添付する必要があります。弊社アイルランド留学Driveから留学される方については英訳サポートをご利用頂けます。

Q. いつまでに申請書は送ればいいですか?

A. 締切日の消印有効です。

Q. 英文残高証明書はいつの時点のものが必要ですか?

A. 1ヶ月以内取得のものを念のためご用意ください。

Q. 申請の際にパスポートの期限が半年もないです。

A. メールでの申請後に更新したパスポートをお送り頂ければ大丈夫です。

Q. アイルランドに行く前に別の国に行ってからアイルランドに行こうと思っています。

A. 日本からアイルランド入国までのフライトが確認できれば問題ございません。

Q. 必要書類が期限内に揃えられないので、揃っている分だけ送りたいです。

A. すべて揃ってからでないとお受付ができません。

Q. 申請の際にパスポートの期限が半年もないです。

A. メールでの申請後に更新したパスポートをお送り頂ければ大丈夫です。

アイルランドワーホリ申請に必要なもの

  • 申請料金13,800円が2017年ワーホリ申請から必要になりました。
  • 申請書(英語で記入) ※まずこちらを送り許可されるとメールで許可レターが届く
  • 写真2枚 (パスポートサイズの6ヶ月以内に撮影したもの)
  • パスポート原本 (滞在予定期間+6ヶ月以上)
  • パスポートのコピー (顔写真ページとスタンプが押印あるページ)
  • 英語の履歴書 (アイルランドワーホリ英文履歴書の書き方はコチラ)
  • 最終学歴校の英文卒業証明書 (現在就学中の方は、在籍証明書でも可)
  • 50万円以上の金額を示す本人名義の英文残高証明書 (金融機関発行のもの)
  • 滞在期間をカバーする留学保険加入証書または付保証明 (英文)
  • 航空券 (原本とA4コピー1枚)
  • 返信用レターパック510 (ご自身の住所・氏名を記載)

日本にいるうちに準備すること

留学相談

まずはアイルランド大使館へ申請のためのメールを送ることになります。その後に上記の申請に必要なものを提出する流れになります。そのためまずは申請のメールを送らないことには始まりません!

アイルランドワーキングホリデー申請方法と申請書類記入例はコチラ

アイルランドワーキングホリデー申請方法と申請書類記入例

基本的に日本でのワーホリの申請のあと、アイルランド現地での手続きがあるため日本でワーホリ手続きのためにしなければならないことはそこまで多くありません。ただ、ワーキングホリデーの申請をぎりぎりになってしようと思っていると思わぬ落とし穴にはまってしまうかもしれません。日本にいるうちにやる必要があることは早い段階で確認しておきましょう。英語になれている人であれば簡単に思えるかもしれませんが、公的な書類は一つのミスが大きな問題になりかねませんので、しっかりと確認することが大切です。

弊社アイルランド留学Driveから留学される方は無料でアイルランドワーキングホリデー申請サポートを提供させて頂いております。こちらは枠数に限りがありますのでお早めにお問い合わせください。

アイルランド現地で対応すること

アイルランドの街

さて、希望と不安を胸にアイルランドに着いたあなた、現地で必ず申請しなければならないことを把握していますか?現地で慌てないためにも、日本にいるうちにしっかりと確認しておきましょう。

3ヶ月以上滞在者は必ずしなければならない外国人登録

ワーキングホリデーは最大1年の滞在許可を得ることができるのですが、現地でその申請をしなくてはならないんです。「日本で申請したから大丈夫」と勘違いしてしまいビザが切れてしまった、なんてことがたまにあります。せっかく取ったワーキングホリデービザです。現地でしっかりと申請しましょう。

アイルランドで働くために絶対に必要なPPS番号

「ワーキングホリデービザを取ったしすぐに働くぞ!」まだもう少し待ってください!働く前に取得しなければならないPPS番号というものがあります。これは実際に履歴書、CVを書く前に必要になるものです。まずはPPS番号の申請をしてから仕事を探し始めましょう。

アイルランドでのインターンシップとアルバイト

ここまでくればあとは仕事を探すだけです。でもどうやって履歴書、CVを書いたらいいのか、どこで仕事を探したらいいのか、どのような仕事があるのか、などなど仕事に関しても気になることはありますよね。実際現地でも活用する情報ばかりですが、日本にいる間から少し調べておきましょう。

1人での申請や現地での仕事探しに不安な方へ

外国人

アイルランド留学DRIVEからワーキングホリデーで語学留学される方には弊社が無料でサポートいたします。アイルランドダブリン現地にも日本人スタッフがいますので、直接のサポートももちろん可能です。ワーキングホリデービザ申請の段階前の滞在、留学計画を練るところからアイルランド経験のあるスタッフと一緒にお手伝いさせて頂きます。

「ワーキングホリデーがまだよくわからない」と悩んでいる人も「ワーキングホリデー絶対若いうちに行ってみたい!」というやる気満々な人も気軽にご連絡くださいね。メリットもデメリットもお話しいたします。

有給インターンシップ、アルバイトの手配も提供しています。履歴書や面接を徹底サポートし、こちらは内定をもらうことができなければプログラム費用をご返金させて頂いております。

アイルランド有給インターンシップ、アルバイトプログラム

ワーホリで語学学校に通う必要はある?

ワーキングホリデー(ワーホリ)は海外で仕事をしながら生活を楽しむわけですが、語学学校に通うべきか否かご質問をよくいただきます。悩まれている理由の大半が費用面での心配が多いのですが、悩まれる方は英語力に少なからず不安をお持ちだと思いますし、私たちはビジネス英語を使われていた方を除いて語学学校へ通うことをお勧めしています。

主要な理由としては、
・学校というコミュニティで現地との繋がりを作り仕事を見つけやすくするため
です。

アイルランドは人脈社会な部分もあるので、英語力に問題がない方でも4週間だけ語学学校など、その後の生活をしやすくするための人脈づくりという目的で通われることが多くなっています。

アイルランド無料留学相談フォーム

名前

メールアドレス

電話番号

〜年生まれ

住所(都道府県)

予定出発時期

予定留学期間

気になること

希望カウンセリング方法

備考